選手の比較マップ
ポジションごとに、日本人選手どうしを2つの指標で並べています。
現在、ポジションの判定データを取り直しているため、この図を表示できません。
掲載中の80名のうち80名について、
ピッチ上の配置が未取得です。次のデータ更新で復旧します。
選手一覧・選手ページ・リーグページは通常どおりご覧いただけます。
- 横軸 フィニッシュ
- 90分あたりのゴールとシュートの多さ
- 縦軸 お膳立て
- 90分あたりのアシストとキーパスの多さ
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 デュエル勝率
- 競り合いのうち勝った割合
- 縦軸 ドリブル成功率
- 仕掛けたうち成功した割合
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 起用度
- 出場時間の多さと先発率
- 縦軸 評価
- 平均評価点
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 仕掛け
- 90分あたりのドリブル成功数と、仕掛けたうち成功した割合
- 縦軸 得点関与
- 90分あたりのゴール・アシスト・キーパスの多さ
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 デュエル勝率
- 競り合いのうち勝った割合
- 縦軸 ドリブル成功率
- 仕掛けたうち成功した割合
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 起用度
- 出場時間の多さと先発率
- 縦軸 評価
- 平均評価点
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 攻撃関与
- 90分あたりのゴール・アシスト・キーパスの多さ
- 縦軸 守備関与
- 90分あたりのタックル・インターセプト・ブロックの多さ
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 デュエル勝率
- 競り合いのうち勝った割合
- 縦軸 ドリブル成功率
- 仕掛けたうち成功した割合
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 起用度
- 出場時間の多さと先発率
- 縦軸 評価
- 平均評価点
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 守備関与
- 90分あたりのタックル・インターセプト・ブロックの多さ
- 縦軸 攻撃参加
- 90分あたりのキーパス・ドリブル成功・アシストの多さ
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 デュエル勝率
- 競り合いのうち勝った割合
- 縦軸 ドリブル成功率
- 仕掛けたうち成功した割合
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 起用度
- 出場時間の多さと先発率
- 縦軸 評価
- 平均評価点
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 守備関与
- 90分あたりのタックル・インターセプト・ブロックの多さ
- 縦軸 ビルドアップ関与
- 90分あたりのパス数とパス精度、キーパスの多さ
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 デュエル勝率
- 競り合いのうち勝った割合
- 縦軸 ドリブル成功率
- 仕掛けたうち成功した割合
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
- 横軸 起用度
- 出場時間の多さと先発率
- 縦軸 評価
- 平均評価点
この区分は、比較できる人数(2名以上)に達していません。
この図の読み方
数値は偏差値です。同じポジション区分の中で、平均を50として並べています。 たとえばセンターフォワードの「フィニッシュ 65」は、掲載中のセンターフォワードの 中で上位にある、という意味です。他のポジションの数値とは比べられません。
90分あたりの数値をもとにしているため、出場時間が短いと値が振れやすくなります。 出場が270分(3試合相当)に満たない選手は図から除いています。 点の大きさは出場時間の多さを表しています。
ポジションの決め方
データの提供元が返すポジションは、GK・DF・MF・FW の4区分しかありません。 これではセンターバックとサイドバック、センターフォワードとウイングを 区別できないため、試合ごとのスターティングメンバーの並びから判定しています。 最終ラインが4人なら両端がサイドバック、内側がセンターバック、といった具合です。 複数試合の多数決で決めるので、1試合だけの臨時起用には引きずられません。
先発機会が無く並びを判定できなかった選手は、この図には出ません。 選手一覧や選手ページには通常どおり掲載しています。
集計の範囲
この図だけは今季と前季の合計で計算しています。今季だけだと 出場時間が下限に届かない選手が多く、比較できる人数が半分以下に なってしまうためです。前季分は、このサイトが対象にしているリーグでの 出場に限っています(Jリーグやカップ戦の記録は含みません)。
選手ページや選手一覧の数字は今季のみです。「今季の成績」の意味を 変えないよう、合計するのはこの図の中だけにしています。
3つの見方
- プレーの傾向 — そのポジションに求められる2つの働きで並べます。 軸はポジションごとに変わります(センターバックなら守備関与と ビルドアップ関与、ウイングなら仕掛けと得点関与)。
- 競り合いの質 — デュエル勝率とドリブル成功率。 回数ではなく成功した割合で並べているので、 競り合いの多い選手が自動的に上に来ることはありません。
- 起用度と評価 — 出場機会の多さと平均評価点。 ポジションによらず同じ意味を持つ指標です。
この図で分からないこと
守備関与はタックル・インターセプト・ブロックの合計です。 これは守備の「回数」であって、守備の「質」ではありません。 good な位置取りで相手の攻撃を未然に防いだ選手は、 タックルもインターセプトも記録されないため、この軸では低く出ます。
また、チームの戦い方によって数値は大きく変わります。 守勢に回る時間が長いチームの選手は守備関与が増え、 ボールを持つ時間が長いチームの選手はパス数が増えます。 個人の能力だけを表す値ではありません。